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日産 スカイライン RSターボ スーパーシルエット 1982 #11 (長谷見昌弘)
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日産 スカイライン RSターボ スーパーシルエット 1982 #11 (長谷見昌弘)
品番 : 88276
カテゴリー : Signature
スケール : 1:18
メーカー : NISSAN
在庫状況 : 在庫切れ
 
価格(税別) : ¥ 32,800
在庫切れ
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1980年代初頭のみの短期間の開催ながら、国内レース史上でも屈指の人気を誇った「スーパーシルエットシリーズ」。レギュレーションは、市販車のシルエットをしているものの改造許容範囲が広い当時のFIA車両規定「グループ5」に該当します。1982年に登場した『日産 スカイライン RSターボ スーパーシルエット』は、「6代目スカイライン(R30型)ハードトップRS」のシルエットをイメージした上で、巨大なフロントスポイラー、エアダクトの付いたボンネットやサイドのフェンダー、リアウイング等を備えたカウルを装着したモンスターマシンです。パイプフレームで組まれたわずか1005kgの軽量な車体のフロントミッドには、エアリサーチ製T05Bターボチャージャーとルーカス製メカニカルインジェクションシステムを組合わせた最高出力570ps以上を発生する排気量2082ccのLZ20B型直列4気筒DOHC16バルブターボエンジンを搭載しています。レースでは日産ワークスの長谷見昌弘選手がステアリングを握り、1982年に2勝、翌1983年には4勝を達成。インパクトのある迫力満点のスタイルと驚異的なストレートスピード、そしてメカニカルインジェクションシステムの特性で減速時に大きく吹き上げられるアフターファイヤーにより、サーキットに詰めかけた多くの観客を熱狂させました。オートアートでは、発売済みの83年シーズンの後期型「鉄仮面」に続き、ファン待望の1982年の前期型をモデル化しました。多数のメタルパーツを使用し、総パーツ点数は300点以上。後期型との違いも細部にまで拘り、エンジンルームのディテール、スパルタンなコクピットなどもリアルに再現しました。フロントカウル、リアトランクリッド、ホイルカバーは脱着可能。ドア・給油口開閉、ステア可動。長谷見昌弘選手の1/18スケール・ヘルメット付属。

 
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